赤ちゃんが生まれてから、気づいたことがあります。

育児は「頑張るもの」じゃなく、「仕組みで回すもの」だということ。

最初は全部、気合いでした。

・夜中に何度も起きる
・ミルク量が足りているか不安になる
・肌荒れで毎回検索する
・寝ている間も心配で落ち着かない
・転ばないか常に目を光らせる

でもあるとき思いました。

「これ、道具で解決できるもの多くない?」


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結論|育児は“仕組み化”するとラクになる

我が家では、育児をラクにするために5つのアイテムを導入しました。

・夜間授乳を短縮する
・授乳量を“見える化”する
・肌トラブルを未然に防ぐ
・夜の見守り不安を減らす
・転倒リスクを物理的に減らす

どれも「便利グッズ」ではありません。

親の不安を減らす装置です。


① 夜間授乳を短縮|Umimile ミルクウォーマー

夜中の授乳って、とにかく時間との戦いです。

・お湯を沸かす
・冷ます
・温度を確認する

この工程があるだけで、親の体力は削られます。

充電式ミルクウォーマーを導入してからは、約10分で適温。
夜間のストレスが一段下がりました。

▶ 詳細レビューはこちら
https://www.shobrisbane.com/entry/umimile-milk-warmer-review


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② 「ミルク足りてる?」問題を解決|BB-105 ベビースケール

母乳や混合育児で最大の不安は、「どれくらい飲めたのか分からないこと」。

授乳前後で1g単位で測れるスケールがあるだけで、「大丈夫」と自分で判断できるようになりました。

数字は、メンタルを救います。

▶ 詳細レビューはこちら
https://www.shobrisbane.com/entry/bb-105-baby-scale-review


③ 肌荒れで悩まなくなった|Mama&Kids ナチュラルマーククリーム

赤ちゃんの肌トラブルは、親のメンタルを削ります。

このクリームに替えてから、肌荒れで検索する時間がほぼゼロになりました。

「悪くなってから対処」ではなく、「荒れない状態を作る」。
これも立派な仕組み化です。

▶ 詳細レビューはこちら
https://www.shobrisbane.com/entry/mama-and-kids-natural-mark-cream-review


④ 夜の不安を減らす|CU-CAA1 ベビーカメラ

寝ている間、ちゃんと呼吸してる?と何度も確認したくなる。

モニター付きカメラを導入してからは、わざわざ部屋に見に行く回数が激減しました。

“見える安心”は想像以上に大きいです。

▶ 詳細レビューはこちら
https://www.shobrisbane.com/entry/cu-caa1-baby-camera-review


⑤ 転倒リスクを物理的に減らす|Carazマット+レビガード

動き出した瞬間、家は危険地帯になります。

・フローリングは硬い
・角が多い
・落下リスクがある

Caraz 4cmマット+レビガードで、「転ぶ前提」の環境を作りました。

マットは衝撃対策。
サークルは行動範囲の制限。

役割が違うからこそ、セットで効きます。

▶ 詳細レビューはこちら
https://www.shobrisbane.com/entry/caraz-playmat-review


まとめ|育児は“気合い”を減らせる

正直に言うと、これらがなくても育児はできます。

でも確実に減ったものがあります。

・ヒヤッとする回数
・不安で検索する時間
・悩む時間

育児は長期戦です。

だからこそ、「頑張る」より「仕組み化する」。

これが、我が家の結論です。

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