ここ数日、首都圏の新型コロナウイルスの感染者数が増えているので第二波かと騒がれていますね。なかなか経済活動も改善しているとは言えない状況下なので株価も不安定です。

「徐々に世間のコロナに対する耐性はついていますが予断を許さない状況です」

特に株の売り時を逸してしまった人は気が気じゃないですよね。塩漬けしている個別株を持っている私も毎日ダウと日経は気になってしまいます(笑)

ただ、 THEO(テオ)の運用実績は気にならないと答えるでしょう。理由は単純明快で今までの実績があるからです。

さっそく、私の中で信頼たるTHEO(テオ)の運用実績をみていきたいと思います。

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THEO(テオ)の先月(2年2ヶ月後)時点での運用実績

「運用実績が気にならないとは言いましたが結果だけを見ると不安になるのは事実です」

それ以前の厳しい状況から改善しているのもまた事実なので、まだ辛うじて結果を俯瞰して見ることはできます。

THEO(テオ)の今月(2年3ヶ月後)時点での運用実績

「プラスに転じる道筋が見えてきました」

3月3日から右肩上がりなので一ヶ月後はさらに期待できそうですね。

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THEO(テオ)の評価評判総括は?

2月下旬の時点では最初はどうなることかと思っていましたが、気づきもあった5ヶ月間でした。積立投資は長丁場なので結果に一喜一憂する必要はないですが、それでも資産が積み重なっていく過程を誰もがみたいはずです。

「そして何より大切なのは毎月の積立です」

積立を続けていれば景気が好転した時に恩恵を受けやすいです。従って、今後も毎月積み立てます。

THEO(テオ)のまとめ

「繰り返しますが徐々に回復の兆しが見えてきました」

まだまだ予断を許しませんが実際に投資を行うのはTHEO(テオ)なので心配無用ですね。

「2020年現在では色々な投資代行サービスはあります」

どれを選ぶかはあなた次第ですが、できるだけユーザ負担の少ないサービスを選ぶべきです。

「少なくともTHEO(テオ)は全て自動化されています」



最初に簡単な質問に答えて積立を設定すればそれ以降に煩わしい操作は不要です。気が向いた時に運用実績を確認するだけです。むしろ投資している事実を忘れてしまった方が将来的に幸せになれる可能性が高まります。

将来に備えて投資を始めるのに、そのことに気を取られて今を楽しめないのは本末転倒ですからね。

言いたいことは、

「投資を始めたいけど何をすべきかわからないならTHEO(テオ)を選べ」

ということです。

口座開設まで時間を要するのでとりあえず資料請求だけはしてしまいましょう。

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