「残念なことに個別株はコロナ前後でも全く変化がありません」

まあ、コロナ以前もマイナスだったのでコロナはそこまで関係ないですが...

一方でウェルスナビ(WealthNavi)はコロナの影響から脱却したと見て良いでしょう。同じロボアドバイザーのTHEO(テオ)はどうだったのかを見ていきましょう。

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THEO(テオ)の先月(2年3ヶ月後)時点での運用実績

「一時期から比べると大幅に改善したのがわかります」

もう少しでプラマイゼロに近づいています。先月までの水準で改善すれば今月はプラスになりそうです。

THEO(テオ)の今月(2年4ヶ月後)時点での運用実績

「ついにTHEO(テオ)も戻ってきました」

嬉しいというよりも、ほっとしたというのが正直な感想です。チャートを見ると来月も期待できそうです。

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THEO(テオ)の評価評判総括は?

コロナで大暴落する以前は常にプラスの状態をキープしていました。それが、2月末からほぼほぼ半年間マイナスの状態が継続していましたが、ようやくプラスに転じました。

素直に喜ばしいですし今後の楽しみも増えました。

THEO(テオ)のまとめ

「まだ何も解決していないので安心できません。」

冬に向かってコロナ感染者数が増えることでの経済への影響は計り知れません。だからといって投資をやめてしまったら全てが水の泡です。そもそも安い時に買うのが投資の鉄則なのに大暴落している時に市場から離れるのでは本末転倒です。

確かに自分の運用実績がマイナスの時は誰も確認したくありません。だからこそ投資代行サービスのTHEO(テオ)なのです。THEO(テオ)ならどんな状況下でも淡々と運用してくれるので人間にありがちな感情論もなく、機械的に確実に遂行してくれます。



「投資をお任せできることで自分の時間を他に使えるメリットが何よりも大きいです」

難しい時期は続きますがTHEO(テオ)の未来は明るいはずです。

「自分の時間を有効活用しながらTHEO(テオ)に投資をお任せする」

投資初心者はこの方法でなら再現性は高いはずです。

兼業投資家なら多くは望まずに堅実な方法を選ぶべきです。THEO(テオ)なら実績があるので自分で投資信託を選ぶよりも時間もお金も節約できると私の運用実績が示していますね。

それでは引き続きTHEO(テオ)で積み上げます。また来月の運用実績報告の場でお会いしましょう。

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