THEO(テオ)の運用を始めてから1年1ヶ月経過しました。

ウェルスナビ(WealthNavi)の比較対象にされ、
二番手扱いをされるTHEO(テオ)ですが、
THEO(テオ)の方をより信用しています。

私の場合ですが、「より実績を残しているのがTHEO(テオ)」だからです。
なので、ウェルスナビ(WealthNavi)が劣っているわけではありません。

安心感はTHEO(テオ)の方が優っています。

まずは先月から振り返っていきたいと思います。

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ロボアドバイザー THEOの先月(1年後)時点での運用実績

預けている金額は多くないですが、確実に積み重ねてくれています。

「ポートフォリオが優秀なのか、あまり景気に左右されません」

安心して運用実績を見られるのがTHEO(テオ)の利点ですね。

ロボアドバイザー THEOの今月(1年1ヶ月後)時点での運用実績

米中貿易摩擦」がありましたね。

ウェルスナビ(WealthNavi)はめちゃくちゃ影響を受けていました。

まあ、そこは仕方のない部分もあります。
少なからずTHEO(テオ)も影響を受けているはずです。

それが、なんと驚きの結果です。
正直マイナスは不可避だと考えていました。

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ロボアドバイザーTHEO(テオ)の評価評判総括は?

THEO(テオ)は最初に50万円入金したのが始まりでした。
そこからは毎月3万円ずつ積み立てています。

アカウント開設時に積立設定をしたので、
毎月積み立てている感覚はありません。

「50万が一年ちょいで85万になっているのはちょっとしたサプライズです」

複利の力も働くので、一年後も期待しかありませんね。

ロボアドバイザーTHEO(テオ)を今後も続けるのか?

何回も繰り返し言っていることですが、自分で投資をするには知識は不可欠です。
知識のアップデートも必要になります。

普段の生活の合間に知識を蓄えるのはなかなかハードルが高いです。

よって、銀行預金に不満を感じている投資初心者であれば、
THEO(テオ)は選択肢になりますし、短期間でも
試してみるのをオススメします。

私は今後も続けます。むしろやめる理由がありません。
今からすでに一年後が楽しみです。

「資産推移が一目でわかるのも良いですね」

確実に積み上がっているのがわかるかと思います。

THEO+docomo

とはいえ、ロボアドバイザーもTHEO(テオ)だけではありません。
まずは知名度もあるウェルスナビ(WealthNavi)から始めるのもありでしょう。

WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

「将来が不安なら、資料請求だけしましょう」

なかなか決断するのは難しいですが、口座開設には1ヶ月以上かかるので将来に備えたければ少しでも早く行動しましょう。口座さえ開設できていればあとは決断するだけですからね。

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